チワワの小太郎と野菜と花と…
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2011年01月15日 (土) | 編集 |
先々日まのとのまのパワスポ本を読んでから行きたくなってた伏見稲荷に先日行ってきました。



全部廻りたかったけど四つ辻であえなくダウン(・∀・。`)
体力がと言うより脚の問題で、膝を庇ったせいで当日は太股が大笑いしていました。
翌日はやっぱり膝にも来ましたけどね。
まあでも四つ辻からの風景は後ろを振り向いた途端に感動しますよ。
美しいとかでなくパノラマがすごい、夜なら更に良かったでしょうね。普段は夜入らせてくれないだろうから、年越しあたりの夜に登ってみるのも良いかも。

ちなみに、平成23年はおいなりさん御鎮座1300年だそうで、「御鎮座壹千参百年記念鳥居」のご奉納の看板が出ていました。
それまで友達と何千基とある鳥居を抜けながら、「いつかここに細いのでも良いから奉納したいねえ」とか「太いので何百万くらいの寄付が必要なんだろう」とか「やっぱ普段からの付き合いも大事だよね」とかとかおしゃべりしていたのですが、30センチの鳥居で1,302,000円というのを見て諦めました。
ええ、とてもすっぱりと…

肘から先ほどの高さの鳥居で百万超えしてるんやったら、太い鳥居はなんぼのもんやねん!
1千万じゃきかないよ。
乙女の野望は脆くも崩れましたが、帰りは帰りで「鳥居に彫られている年号が平成ばかりで昭和が少ないのはどうしてか」という論議になりました。
数少ない訪問者の皆さんはどう思うでしょう?
私は一定の期間が過ぎたら削られると思うんですけど…
わざわざあんな上まで今更新しい鳥居を運ぶのもしんどいし難しいだろうし、ばらして持ってっても、鳥居と鳥居に挟まれて組み立てるのも骨が折れる仕事でしょうしね。
どう思います?

あと着物で来ている熟年のご婦人が何人かおられましたが、着物でどこまで上がるんだろ?
慣れてらっしゃるのかしら?
どこまで登られたのかとても興味があるところです。


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ジャンル:日記

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