チワワの小太郎と野菜と花と…
2011年03月26日 (土) | 編集 |
いつまでも居座る寒さのせいで、母とお出かけの予定が流れた。
給料日だけど寒さも風も強くて積極的に動く気になれない。

ので、ようやくツタヤディスカスで借りれた
「BONES-骨は語る- シーズン5 Vol.1」と「パーマネント野ばら」を観た。



「BONES」久し振りだなあ。
このシリーズもずっと好きだけど、特典として入ってた「ホワイトカラー」が面白かった(〃^¬^〃)
主役ももう少し歳をとれば私好みど真ん中のハンサムさんだし(「特攻野郎Aチーム」のブラッドリー・クーパー系のハンサム)。
DVDになったら絶対借りる。

「BONES」の感想?
面白かったよ、文句なく。
あとブース皺が増えたよね。
「Dr.HOUSE/ドクター・ハウス シーズン5」も5月か6月にはレンタルされそうだし、今から楽しみ。

「パーマネント野ばら」は江口洋介が格好良くて最後も上手く落ち着いていたと思う。


午後遅くに図書館に行った。
借りてた本を返すのもあったけど、「静かな本」を読みたいというのもあった。

「静かな本」というのはかなり自分的な表現だけど、主にチャンバラのない時代物ってことになる。
も一つ言い換えれば、「抑えられた筆致ながら熱い血の感じる本」ってことになるんだけど、この場合宮部みゆきは入らない。
宮部みゆきは抑えられてないし、熱くなくて暖かいからね。

「洛陽の姉妹」


の後に作品紹介されていた「屋烏」を借りてみた。


早速読んでみて、

(=゚-゚)(=。_。)(=゚-゚)(=。_。)うんうん、こんな感じ、こんな感じ。

って一人で頷いてる。

この頃いたずらにネットに時間を注ぎ込んでるのが気になったので、ネットを少し控えて他のものに使おうと思ってる。
まずは漫画だけでなくて活字読書を復活。


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テーマ:( -_-)旦~ フゥ
ジャンル:日記

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