チワワの小太郎と野菜と花と…
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2014年10月03日 (金) | 編集 |
そこら中で金木犀の香りのする季節になりましたね。
この頃ようやく金木犀の香りとトイレの関係に終止符が打たれたようで、トイレを思い起こさずにあの良い香りを感じることが出来るようになりました。

良い天気なので朝から土いじりして、終わりかけの茗荷畑から大きな茗荷をいくつも採ることが出来ました。
もしかしてまだまだ採れるかしら。

大塚国際美術館 其の四 です。

テーマは ちょいグロとエロ です。

有名な人の「快楽の園」です。
これ定期的に閉じたり開いたりするようになってました。
141002-大塚国際美術館⑧快楽の園-1

141002大塚国際美術館⑧快楽の園-2

細かい所を見ると、幻獣がいたり動物がおかしかったりするので撮ったんですよね。
141002-大塚国際美術館⑧快楽の園-3

141002-大塚国際美術館⑧快楽の園-4

141002-大塚国際美術館⑧快楽の園-5

システィーナ礼拝堂の「最後の審判」の一部です。
141002-大塚国際美術館⑬髑髏-1

何とか聖堂の壁画です。
この手の絵はこれだけだったので、一つだけ異色な気がして撮ったのだったかな?
141002-大塚国際美術館⑬髑髏-2

141002-大塚国際美術館⑬髑髏-3

141002-大塚国際美術館⑬髑髏-4

141002-大塚国際美術館⑬髑髏-5


これはエロ~。
いや、「最後の審判」の一部なんですけど、話の分かる女性と「西洋美術における男性の裸体」の話なんぞを大いにしてみたい。
女性にはいろいろ疑問があるのです。
141002-大塚国際美術館⑮エロ-1

これはどこにあったのだったっけ?
近現代? もうあやふやですけど、現代の男性陣が好みそうな絵ですよね。
肌の質感や体格が知ってる人に似ていて、そういえば顔も似ているような気がするんですよね。
身近な人を想起させるだけに余計にエロいわ。
141002-大塚国際美術館⑮エロ-2

141002-大塚国際美術館⑮エロ-3

お股の辺りにいるのは蝙蝠だろうか猫だろうか?
141002-大塚国際美術館⑮エロ-4


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